豊後国主,jr,のブログ日誌
#70代シニア #副業
2010年10月10日日曜日
日本の国政について
司法 立法 行政は民主主義の根幹である、これは完全に分離しなければいけない、ようするに議員は行政にかわまず立法に専念すること、行政長である首相は直接選挙にするべきある,任期6年3年で中間選挙信任を問うわけである。選挙方法は参議員選挙と同時期にやればよい
立候補の方法は政党の推薦をうけ議員を辞職して立候補しなければいけない。議員が内閣に入閣する場合議員を辞職しなければいけない。官僚の立法権は排除されなければいけない。
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