2015年8月28日金曜日

生きている内に見てみたい、空母 大和を・・・

“加賀”か、“かが”か、まさかまだ “あかぎ”とは行かないだろうとは
おもっていたが、これで日本の“旗艦”候補が続々進水してくる訳だが、
高齢の私が生きている内に見てみたい、飛叡、赤城、武蔵、陸奥、そして
何よりも、日本海軍の旗艦として悲願ともいうべき、“大和“ の姿を
後32年で100歳だ、無理かな~~~?

海自最大の護衛艦「かが」進水 ヘリ9機を同時運用

命名・進水式が行なわれた護衛艦「かが」
=27日午後、横浜市(三尾郁恵撮影)

海上自衛隊の新型ヘリコプター搭載護衛艦の命名・進水式が27日、
横浜市内で開かれ、「かが」と命名された。
今年3月に就役した「いずも」の2番艦で、護衛艦としては最大規模となる
全長248メートル、基準排水量約1万9500トン、乗員約470人を誇る。

艦首から艦尾まで甲板がつながる空母型の構造で、ヘリ9機の同時運用が
可能で哨戒活動や災害派遣などが任務の中核となる。
平成29年3月に就役する予定だ。

式には左藤章防衛副大臣、武居智久海上幕僚長らが出席。音楽隊の演奏や
花火が「かが」の進水に花を添えた。

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