2016年7月5日火曜日

今日の歴史、中華はやる気なの~~か

まだ日本は戦争は回避せねば、一週間や、10日ならば、だが半年や一年ならば
そんな準備は出来ていないだろう。
自衛隊三軍併せて25~6万では、大事な人材だ、犬死させる訳にはいかない。
今は、耐えるとき憲法を改正して普通の国になる事の方が先決。
この朝鮮修信使の時だろう、朝鮮が大極旗を国旗にしたのは日本との外交協議で
急ごしらえの国旗をつくっただけ・・・

今日の歴史(7月5日)
2016/07/05 00:00文字拡大  文字縮小  印刷 twitter  facebook

1880年:朝鮮修信使の金弘集(キム・ホンジプ)一行が日本へ出発
1900年:ソウル・漢江鉄橋完工
1907年:李相ソル(イ・サンソル)ら高宗の密使一行がオランダ・ハーグの
      万国平和会議で乙巳保護条約(日韓保護条約)の不当性を記した
      訴状を提出
1935年:中国・南京で朝鮮独立団体の民族革命党結成
1949年:地方自治法公布
1972年:文化広報部が北朝鮮を「北傀」から「北韓」と呼ぶよう各官庁に通達
2001年:朴賛浩(パク・チャンホ)投手が米メジャーリーグの
      オールスター戦に韓国人として初選抜
2006年:北朝鮮がテポドン2号など中長距離ミサイルの発射実験を実施

中国「自衛隊機が挑発」と反論 攻撃動作記事めぐり 
  「フレア使って逃げた」とも
【北京=西見由章】

東シナ海上空で中国軍機が航空自衛隊機に前例のない攻撃動作を仕掛けたと
される問題で、中国国防省は4日、記者の質問に答える形で
「空自機が中国軍機に高速で接近して挑発し、レーダーを照射した」と
反論する声明を発表した。

中国国防省によると、6月17日に中国軍のSU30戦闘機2機が「東シナ海の
(中国の)防空識別圏を通常通り」巡航していた際、空自のF15戦闘機2機が
高速で近づき、レーダーを照射。中国軍機が対応したところ空自機は
ミサイルなどを攪乱(かくらん)する「フレア」を噴射して逃げたとしている。

国防省は「空自機の挑発的な行動は空中でのアクシデントを引き起こし、双方の
人員に危険をもたらし、地域の安定と平和を破壊する」と主張。
不測の事態を回避するための日中の「海上連絡メカニズム」の運用開始に向け、
日本側に挑発をやめるよう要求した。

中国軍機をめぐっては6月28日、織田邦男元空将がインターネット上で、
空自機に「攻撃動作を仕掛けた」と指摘。
萩生田光一官房副長官は空自機が緊急発進(スクランブル)した事実は
認める一方、中国軍機の攻撃動作については否定していた。

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