2016年11月27日日曜日

朝鮮日報自虐ネタ、息をするではなく、息を吐くように~~

嘘のDNAが有るのでは~~、で無く、有るんです、それは完璧と云って
良いくらい完璧にあるんです~~ね。
この記事の、息をするようにではなく、息を吐くようにだ、そもそも
韓国・朝鮮人にとって嘘と云う概念がない、日本の歴史において負けた戦は
負けたと表現する。  だが韓国・朝鮮は虚飾と云う技術で負け戦を勝利に
置き換えるではない~~か。  良い例が半島併合だ、当時の朝鮮政府は
半島がロシアに吸収併合されるのを知っていたから日本の一部に成っても
半島を守りかったわけだ、のちに独立の道も残されていたわけだし、それを
強制占領とか、独立運動は堂々と勝利とか・・・・
昨日の夜に続き、朝鮮日報の自虐ネタも事実が判っていない。~~??

【萬物相】息をするようにうそをつく韓国人

10年余り前、ある警察官が検察に呼ばれた。
暴行事件を見逃してやってカネを受け取った疑いがあったからだ。当初は、
きっぱりしらを切った。
「私はその日、非番でした。後輩が勤務していたのに、その友人が
そんなことをやるだろうとは思いませんでしたね」。調べてみると、
非番なのは間違いなかったが、当日勤務していたことが判明した。
再び検察にやって来た彼の様子は、全く違っていた。
検事室のドアを開けるなり、膝を突いた。
「検事さん、申し訳ありません!」。
検察の取調室で見られるうその風景は、今も変わっていない。
同じ席で7回も供述を変えた被疑者もいるという。

数日前、日本の雑誌に
「韓国は息をするようにうそをつく国」という記事が載った。
不快な記事ではあるが、韓国の警察庁の統計を引用して
「偽証・詐欺・虚偽告訴の罪で起訴される人間は、人口比例で日本の165倍」と突き付けられると、返す言葉がない。
朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の親友、崔順実(チェ・スンシル)氏の
国政介入事件でも、関係者は地位の上下を問わずうそのパレードを
繰り広げている。
崔被告は、娘の小学校時代の同級生の父親が経営する会社に対して
現代自動車への納品をあっせんしてやり、金品を受け取っていたことが
判明した。
それでも崔被告は「会社自体を知らない」としらを切ったという。

朴槿恵大統領は、最初の国民向け謝罪で、崔被告について
「演説や広報」に関する意見を聞いていたかのように語っていたが、
崔被告に送った書類の中には政府高官の人事や、国務会議(閣議に相当)の
資料まで含まれていた。
大統領府(青瓦台)が補佐システムを完備した後は、崔被告に書類を
送らなかったと言うが、実際は今年4月まで送っていたことも判明した。
ミル財団・Kスポーツ財団への強制募金に関与した
安鍾範(アン・ジョンボム)前大統領府政策調整首席秘書官と
李承哲(イ・スンチョル)全国経済人連合会(全経連)副会長も、
「大企業が自発的に出したカネ」だと言っていたのに、検察に来ると
それぞれ「大統領の指示でやった」「安・前首席がやらせた」と言い出した。

「一つのうそがばれないようにするためには、別の20のうそを
つかなければならない」という言葉がある。
韓国社会にことのほかうそが多いのは、うそが露見したときの負担よりも、
うそで得られる利益の方が大きいからだ-という解釈がある。
(良い例が旧日本軍の戦時売春婦だわ~~な)
韓国は、法廷でのうそは偽証罪で処罰するが、捜査機関でうそをつくことは、防御権の観点から容認している。
米国は、参考人・被疑者が捜査機関で無罪を主張するためうそをついた
場合には処罰している。
黙秘権は保証するが、ひとたび口を開いたなら真実を語れ、ということだ。

朝鮮王朝時代、オランダの船員ハメルは『朝鮮幽囚記』に
「朝鮮人はうそをつく傾向が強い」と記した。
誇張ということもあり得る。
しかし崔順実事件を見ていると、韓国人には本当に「うそのDNA」が
あるのではないか、という恥ずかしい気持ちを抱いてしまうのも事実だ。
正直さが国を変える、うそをつくな、と教えた
島山・安昌浩(アン・チャンホ)が見たら、
大地をたたいて嘆き悲しむことだろう。

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