2019年7月27日土曜日

韓国首相 日本に警告「状況悪化すれば不測の事態も」=輸出規制で

ネットの世界、特にYOUTUBARの世界でこの発言が話題になってる
何不測の事態とは韓国をホワイト国から除外すれば、ほぼすべての物資に個別審査が
必要になる。
日本の事務手続きに対応しなければ輸入もままならず、ケンチャヤノ資質の鮮人に
とっては不測の事態か、それとも、日本に宣戦布告か・・・・




韓国首相 日本に警告「状況悪化すれば不測の事態も」=輸出規制で

【ソウル聯合ニュース】

韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は25日、政府世宗庁舎で開かれた
国政懸案点検調整会議で、日本が半導体材料など3品目の韓国向け輸出規制を
強化したのに続き、輸出先として信頼する「ホワイト国」から韓国を外す方針を
示していることに対し
「事態をこれ以上悪化させず、外交的協議を通じて解決策を探そう」と強く求めた。

また
「もし日本が状況をさらに悪化させれば、不測の事態につながる懸念もある」とし、「われわれは外交的協議の準備を整えている。
日本政府の賢明な判断を期待する」と強調した。
日本に対して警告を発すると同時に、外交的協議を求めて圧力をかける意図の
発言と受け止められる。

李首相は「今回の事態は韓日両国、ひいては世界の経済が密接につながっている
事実を改めて気付かせてくれた」とした上で、
「そのつながりを揺るがす日本の措置は決して賢明ではない。
日本にも世界にも利益を与えず、むしろ予想できない結果をもたらす」と
再度警告した。

この日の会議には康京和(カン・ギョンファ)外交部長官など各部の長官が出席し、韓日間の問題への対応について非公開で議論した。

聯合ニュース

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