韓国の文大統領がこの三日間今回の事案で何が起ころうとも全責任は日本にあると
発言したし、盗人猛々しいはその極致だろう。
激高する民族資質とは言え、ここまで火病って見境がなくなっては~ね。
国際常識に反してるとか、人の道に反してるとか、そっくりそのままお返しする。
日本大使館の前には厳然たる証拠品があるってことわすれるなよ・・
日本は想定内ではないかな。
日本の次官級、文大統領に暴言
青瓦台と外交部は日本の次官クラスの人物たちが
文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対して「無礼だ」と非難したことについて、
「無道だ(人の道にはずれている)」と強く抗議した。
日本の佐藤正久外務副大臣(次官級)は2日の番組で文大統領に向かって
「『盗人猛々しい』(賊反荷杖=泥棒が逆にむちを持つ、過ちを犯した者が何の
過ちもない人をとがめる)と品のない言葉まで使っているのは異常だ。
日本に対して無礼だ」と言った。
李洛淵(イ・ナクヨン)首相は3日、政府ソウル庁舎で主宰した臨時閣議で、
「日本は超えはならない一線を越えた。韓日両国、ひいては世界の自由貿易と
相互依存的経済協力体制を脅かす韓米日安保共助体制に亀裂が入るかもしれない
行いだ。断固として対応せざるを得ない」と述べた。
青瓦台の尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官は3日、フェイスブックで
佐藤副大臣の発言について「日本の無道さはますます度を増している感じがする。
次官級の人物が相手国の首脳に向かってこのような妄言を浴びせることが果たして
国際的規範に合っているのか疑問だ」と述べた。
外交部も佐藤副大臣の文大統領非難に対して、
「日本政府の高位外交当局者の発言だとは思えないほど国際礼譲と常識に全く
合致しない」として、外交チャンネルを通じて日本側に
遺憾の意と抗議の意を伝えた。
しかし、佐藤副大臣は韓国政府の抗議を受けても、4日のツイッターに
「愛する祖国日本を、言われなき盗っ人扱いされ、更には、三権分立も民主主義も
ない国扱いをされ、立法府と行政府に身を置き、黙っている日本の国会議員が
いるとは思えない」と投稿した。
佐藤副大臣は、文大統領が「二度と日本に負けない」と言ったことに対しても、
「韓国が騒ぐから日本が擦り寄る悪癖はダメだ。
将来への禍根にもなる。焦らず腰を据えて対応が必要」と投稿した。
日本のマスメディアも韓国に対する非難の度合いを高めている。
読売新聞は3日付の社説で、
「問題は、現実を直視しない文在寅政権の姿勢だ」
「日本を非難するだけでは事態は改善しない」と書いた。
産経新聞は、韓国をホワイト国リストから除外することは「(韓国の)『甘え』
絶つ妥当な判断だ」としている。
安倍晋三首相に批判的な朝日新聞も社説で、日本の今回の決定を批判しながらも、
「文大統領は、ここまで事態がこじれた現実と自らの責任を
直視しなければならない」と述べた。また、同紙は
「(文大統領が)『状況悪化の責任は日本政府にある』と語ったが、それは
一方的な責任転嫁である」ともしている。
東京=李河遠(イ・ハウォン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
発言したし、盗人猛々しいはその極致だろう。
激高する民族資質とは言え、ここまで火病って見境がなくなっては~ね。
国際常識に反してるとか、人の道に反してるとか、そっくりそのままお返しする。
日本大使館の前には厳然たる証拠品があるってことわすれるなよ・・
日本は想定内ではないかな。
日本の次官級、文大統領に暴言
青瓦台と外交部は日本の次官クラスの人物たちが
文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対して「無礼だ」と非難したことについて、
「無道だ(人の道にはずれている)」と強く抗議した。
日本の佐藤正久外務副大臣(次官級)は2日の番組で文大統領に向かって
「『盗人猛々しい』(賊反荷杖=泥棒が逆にむちを持つ、過ちを犯した者が何の
過ちもない人をとがめる)と品のない言葉まで使っているのは異常だ。
日本に対して無礼だ」と言った。
李洛淵(イ・ナクヨン)首相は3日、政府ソウル庁舎で主宰した臨時閣議で、
「日本は超えはならない一線を越えた。韓日両国、ひいては世界の自由貿易と
相互依存的経済協力体制を脅かす韓米日安保共助体制に亀裂が入るかもしれない
行いだ。断固として対応せざるを得ない」と述べた。
青瓦台の尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官は3日、フェイスブックで
佐藤副大臣の発言について「日本の無道さはますます度を増している感じがする。
次官級の人物が相手国の首脳に向かってこのような妄言を浴びせることが果たして
国際的規範に合っているのか疑問だ」と述べた。
外交部も佐藤副大臣の文大統領非難に対して、
「日本政府の高位外交当局者の発言だとは思えないほど国際礼譲と常識に全く
合致しない」として、外交チャンネルを通じて日本側に
遺憾の意と抗議の意を伝えた。
しかし、佐藤副大臣は韓国政府の抗議を受けても、4日のツイッターに
「愛する祖国日本を、言われなき盗っ人扱いされ、更には、三権分立も民主主義も
ない国扱いをされ、立法府と行政府に身を置き、黙っている日本の国会議員が
いるとは思えない」と投稿した。
佐藤副大臣は、文大統領が「二度と日本に負けない」と言ったことに対しても、
「韓国が騒ぐから日本が擦り寄る悪癖はダメだ。
将来への禍根にもなる。焦らず腰を据えて対応が必要」と投稿した。
日本のマスメディアも韓国に対する非難の度合いを高めている。
読売新聞は3日付の社説で、
「問題は、現実を直視しない文在寅政権の姿勢だ」
「日本を非難するだけでは事態は改善しない」と書いた。
産経新聞は、韓国をホワイト国リストから除外することは「(韓国の)『甘え』
絶つ妥当な判断だ」としている。
安倍晋三首相に批判的な朝日新聞も社説で、日本の今回の決定を批判しながらも、
「文大統領は、ここまで事態がこじれた現実と自らの責任を
直視しなければならない」と述べた。また、同紙は
「(文大統領が)『状況悪化の責任は日本政府にある』と語ったが、それは
一方的な責任転嫁である」ともしている。
東京=李河遠(イ・ハウォン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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