2014年9月4日木曜日

妬みか!?、度量が小さい中華共産党

何をそんなにイラついて、焦りまくっているんだ。小さな島国、小日本に。
国土は小さいが ”脳みそ”は北半球の三分一を担っているぞ。
確かに日本は先の大戦では敗戦国、だがそれもサンフランシスコ講和条約で
”けじめ”をつけた。
条約に調印していない ”中華人民共和国”にとやかく言われる筋合いは
無いと思うが・・・

中国は戦争で日本に勝ったが、今なお彼らに負けを認めさせなければならない―
中国紙・・

3日、環球時報(電子版)は「中国は戦争で日本に勝ったが、今なお彼らに負けを
認めさせなければならない」と題する記事を掲載した。

2014年9月3日、環球時報(電子版)は「中国は戦争で日本に勝ったが、今なお
彼らに負けを認めさせなければならない」と題する記事を掲載した。
以下はその概要。

抗日戦争はわれわれ民族と国家の骨身に染みている。非常に残酷だったうえ、
国民数千万人が犠牲になったからだ。さらに海を隔てた侵略者は、
われわれより小さな民族だったからだ。しかし、
日本は戦争に負けたにもかかわらず、中国と韓国に歴史問題で挑発を続け、
豊かになった敗戦国のおごりを隠そうとしない。

日本人は一貫して中国が勝利したことを認めようとしない。
米国やソ連には従うくせに、中国と韓国には服従しようとしない。
中韓両国の国民に対し、日本は軽々しい態度を取り続けてきた。
中国は過去100年以上にわたり衰退と後遺症に苦しんだが、中国の復興はかつての
栄光を取り戻すことではない。実力で日本に中国台頭のプレッシャーを
かけなければならない。
そうして初めて日中友好の新たな基礎が築かれるのだ。

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