日本不買運動はともかくとして、この記事の最後の4行ほど記事に強く反論する。
労働者問題は国内で処理するから併合は強制違法と認めろとか、
何言ってんだ、妄想もたいがいにしろ。
今回の貿易規制強化は大法院判決とは無関係、韓国の不敵失な事案でもって貿易を
規制しただけでだ。
韓国はその不適失な事案がなんであるか必死になって知ろうとしてるが文大統領に
聞くがいい。
イランと原油の物々交換したのか、それとも国内でウラン濃縮でもやってるのかと
鄭斗彦元議員「日本製品不買に反対…日本がなければ国産品作れない」
2019年07月14日12時43分 [中央日報/中央日報日本語版]
鄭斗彦元議員
鄭斗彦(チョン・ドゥオン)元議員は12日、日本の経済報復と関連し、
「チキンゲームに進んではならないのに政界でチキンゲームにしきりに
追い込もうとする人たちがいて心配」と話した。
鄭元議員はこの日CBSラジオのニュースショー番組に出演し、
「(韓日対立が)チキンゲームに進んではならないのに政界でチキンゲームに
しきりに追い込もうとする人たちがいて心配」としながら、
「乗用車とトラックが互いに向かい合って走っているのにどっちの被害が
大きいだろうか」と問いかけた。
経済規模が大きい日本と対立が続けば韓国が被害を受けるという論理だ。
鄭元議員は一部で提起されている日本製品不買運動は望ましい対応策ではないとも
強調した。彼は「不買運動に反対する。反日感情やこうしたものをいま掲げる
時ではない」とし、不買運動は実利的でもなく意味もないと主張した。鄭元議員は
「話にならないのは韓国製品もみんな日本の機械で作り日本の設備で作る。
国産品は日本を抜いたら作れない」と主張したりもした。
その上で「親日感情をあおったり、いや、あおるというよりも親日感情を
掲げるとか、そうでなければ反日感情をあおるとかいうことは気を付けるべきこと」と付け加えた。
鄭元議員は日本文化を開放した金大中(キム・デジュン)政権時代に
韓日関係が改善されたという点を指摘し、
「韓日関係が最も良かった時が金大中大統領の時だ。
『金大中・小渕宣言』で日本も謝罪し、われわれもこれまで正常化し日本文化まで
開放した。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の時もシャトル外交までするほど日本と関係が
良かった。問題がなかった」と強調した。
「いまどんな解決策が可能とみるか」という進行者の質問に、鄭元議員は
「とても難しい話」としながらも
「(この問題は)日本の植民地侵略と支配の不法性を認めるかという問題で日本で
実際に不法的に強占したものなのでこれまでの立場をちょっと変えて認めろと
いわなければならない」と提案した。
彼はまた「その代わりに強制徴用者賠償問題は韓国が国内的に解決するから日本は
侵略と強占に対する不法性を認めろとしていかなければ。その上で
折衝しなければならない」と強調した。
労働者問題は国内で処理するから併合は強制違法と認めろとか、
何言ってんだ、妄想もたいがいにしろ。
今回の貿易規制強化は大法院判決とは無関係、韓国の不敵失な事案でもって貿易を
規制しただけでだ。
韓国はその不適失な事案がなんであるか必死になって知ろうとしてるが文大統領に
聞くがいい。
イランと原油の物々交換したのか、それとも国内でウラン濃縮でもやってるのかと
鄭斗彦元議員「日本製品不買に反対…日本がなければ国産品作れない」
2019年07月14日12時43分 [中央日報/中央日報日本語版]
鄭斗彦元議員
鄭斗彦(チョン・ドゥオン)元議員は12日、日本の経済報復と関連し、
「チキンゲームに進んではならないのに政界でチキンゲームにしきりに
追い込もうとする人たちがいて心配」と話した。
鄭元議員はこの日CBSラジオのニュースショー番組に出演し、
「(韓日対立が)チキンゲームに進んではならないのに政界でチキンゲームに
しきりに追い込もうとする人たちがいて心配」としながら、
「乗用車とトラックが互いに向かい合って走っているのにどっちの被害が
大きいだろうか」と問いかけた。
経済規模が大きい日本と対立が続けば韓国が被害を受けるという論理だ。
鄭元議員は一部で提起されている日本製品不買運動は望ましい対応策ではないとも
強調した。彼は「不買運動に反対する。反日感情やこうしたものをいま掲げる
時ではない」とし、不買運動は実利的でもなく意味もないと主張した。鄭元議員は
「話にならないのは韓国製品もみんな日本の機械で作り日本の設備で作る。
国産品は日本を抜いたら作れない」と主張したりもした。
その上で「親日感情をあおったり、いや、あおるというよりも親日感情を
掲げるとか、そうでなければ反日感情をあおるとかいうことは気を付けるべきこと」と付け加えた。
鄭元議員は日本文化を開放した金大中(キム・デジュン)政権時代に
韓日関係が改善されたという点を指摘し、
「韓日関係が最も良かった時が金大中大統領の時だ。
『金大中・小渕宣言』で日本も謝罪し、われわれもこれまで正常化し日本文化まで
開放した。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の時もシャトル外交までするほど日本と関係が
良かった。問題がなかった」と強調した。
「いまどんな解決策が可能とみるか」という進行者の質問に、鄭元議員は
「とても難しい話」としながらも
「(この問題は)日本の植民地侵略と支配の不法性を認めるかという問題で日本で
実際に不法的に強占したものなのでこれまでの立場をちょっと変えて認めろと
いわなければならない」と提案した。
彼はまた「その代わりに強制徴用者賠償問題は韓国が国内的に解決するから日本は
侵略と強占に対する不法性を認めろとしていかなければ。その上で
折衝しなければならない」と強調した。
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