相も変わらずの要求のみ外交とは、日本に来て言いたい放題では先がみえてる。
8月2日はあすだ、ホワイト国除外はきまったことだし、韓国は日本にとって
信頼できないうえ、日本にとって最も危険な国として、九段階にたった一国で
指定されてしまった。
所謂、「り地域」指定だ、このこと韓国はまだしらぬようだが、こんな情報も
もってかえればいい。
日韓・韓日両議員連盟が会談も平行線
2019.7.31 21:52政治政局 徴用工・挺身隊訴訟
握手する(中央左から)日韓議員連盟の額賀福志郎会長、韓日議員連盟の
徐清源元会長=31日、東京都千代田区(萩原悠久人撮影)
超党派でつくる日韓議員連盟(額賀福志郎会長)は31日、かつて韓日議連会長を
務めた徐清源(ソ・チョンウォン)氏を団長とする韓国国会議員団と東京都内の
ホテルで会談した。
冷え込む日韓関係の改善に向け、いわゆる徴用工問題や韓国への半導体材料の
輸出管理厳格化をめぐり双方が意見を述べあったが、平行線に終わった。
会談は韓国側からの要請で行われた。
韓国側は国会議員10人が出席し、日本側は額賀氏や河村建夫元官房長官らが
参加した。
日本側は徴用工問題をめぐり、1965(昭和40)年に締結された
日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済みであり、韓国政府で処理することが
解決策」との認識を改めて伝えた。
韓国側は、貿易上の優遇措置を適用する「ホワイト国」から韓国を除外する
政令改正を回避するよう求めた。
徐氏らは、公明党本部で山口那津男代表とも会談した。
山口氏は、韓国で政権交代するたびに政府間の約束が守られなくなることに
「日本国民の多くが失望感を持っている」と苦言を呈した。
輸出管理の問題を民間交流の中止などに結びつけないよう求め
「(解決の)ボールは韓国の大統領府にある」とも指摘した。
ホワイト国除外 文大統領と李首相が対応策協議
政治 2019.07.31 21:22
【ソウル聯合ニュース】
日本政府が輸出手続き簡素化などで優遇する「ホワイト国」から韓国を除外する
政令改正を早ければ8月2日に閣議決定するとみられる中、
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と李洛淵(イ・ナクヨン)首相は
31日午後、青瓦台(大統領府)で対応策を協議した。
文大統領(左)と李首相(資料写真)=(聯合ニュース)
政府と青瓦台の関係者によると、文大統領と李首相は日本が対韓輸出規制強化措置を取ってからの状況を点検し、政府の短期的、中長期的対応策を幅広く議論した。
ただ、日本への特使派遣は取り上げられなかったようだ。
特使を派遣するほど外交的協議が進んでいないとの判断が下されたとみられる。
政府は外交的努力を最大限傾けるものの、日本がホワイト国からの韓国除外に
踏み切った場合は断固たる対応を取る方針だ。
ホワイト国から除外された場合に備え段階的な対応策を設けた状態だ。
ホワイト国からの韓国除外が決まった場合、文大統領が日本に対しメッセージを
発表する可能性が高いとされる。
日本の閣議決定直後の発表または来月5日の首席秘書官・補佐官会議での
発表などが検討されている。
政府レベルでは李首相が主宰する関係閣僚会議、洪楠基(ホン・ナムギ)
経済副首相兼企画財政部長官主宰の経済閣僚会議などを開き、
日本へのメッセージと対応策を発表するという。
hjc@yna.co.kr
8月2日はあすだ、ホワイト国除外はきまったことだし、韓国は日本にとって
信頼できないうえ、日本にとって最も危険な国として、九段階にたった一国で
指定されてしまった。
所謂、「り地域」指定だ、このこと韓国はまだしらぬようだが、こんな情報も
もってかえればいい。
日韓・韓日両議員連盟が会談も平行線
2019.7.31 21:52政治政局 徴用工・挺身隊訴訟
握手する(中央左から)日韓議員連盟の額賀福志郎会長、韓日議員連盟の
徐清源元会長=31日、東京都千代田区(萩原悠久人撮影)
超党派でつくる日韓議員連盟(額賀福志郎会長)は31日、かつて韓日議連会長を
務めた徐清源(ソ・チョンウォン)氏を団長とする韓国国会議員団と東京都内の
ホテルで会談した。
冷え込む日韓関係の改善に向け、いわゆる徴用工問題や韓国への半導体材料の
輸出管理厳格化をめぐり双方が意見を述べあったが、平行線に終わった。
会談は韓国側からの要請で行われた。
韓国側は国会議員10人が出席し、日本側は額賀氏や河村建夫元官房長官らが
参加した。
日本側は徴用工問題をめぐり、1965(昭和40)年に締結された
日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済みであり、韓国政府で処理することが
解決策」との認識を改めて伝えた。
韓国側は、貿易上の優遇措置を適用する「ホワイト国」から韓国を除外する
政令改正を回避するよう求めた。
徐氏らは、公明党本部で山口那津男代表とも会談した。
山口氏は、韓国で政権交代するたびに政府間の約束が守られなくなることに
「日本国民の多くが失望感を持っている」と苦言を呈した。
輸出管理の問題を民間交流の中止などに結びつけないよう求め
「(解決の)ボールは韓国の大統領府にある」とも指摘した。
ホワイト国除外 文大統領と李首相が対応策協議
政治 2019.07.31 21:22
【ソウル聯合ニュース】
日本政府が輸出手続き簡素化などで優遇する「ホワイト国」から韓国を除外する
政令改正を早ければ8月2日に閣議決定するとみられる中、
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と李洛淵(イ・ナクヨン)首相は
31日午後、青瓦台(大統領府)で対応策を協議した。
文大統領(左)と李首相(資料写真)=(聯合ニュース)
政府と青瓦台の関係者によると、文大統領と李首相は日本が対韓輸出規制強化措置を取ってからの状況を点検し、政府の短期的、中長期的対応策を幅広く議論した。
ただ、日本への特使派遣は取り上げられなかったようだ。
特使を派遣するほど外交的協議が進んでいないとの判断が下されたとみられる。
政府は外交的努力を最大限傾けるものの、日本がホワイト国からの韓国除外に
踏み切った場合は断固たる対応を取る方針だ。
ホワイト国から除外された場合に備え段階的な対応策を設けた状態だ。
ホワイト国からの韓国除外が決まった場合、文大統領が日本に対しメッセージを
発表する可能性が高いとされる。
日本の閣議決定直後の発表または来月5日の首席秘書官・補佐官会議での
発表などが検討されている。
政府レベルでは李首相が主宰する関係閣僚会議、洪楠基(ホン・ナムギ)
経済副首相兼企画財政部長官主宰の経済閣僚会議などを開き、
日本へのメッセージと対応策を発表するという。
hjc@yna.co.kr
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