そりゃそうだ、これこそが本丸、韓国は何か勘違いしてるが、日本の輸出管理も
2017年文大統領が就任した5月、5倍にも膨れたフッ化水素の行方不明は
どこいった。
日本の再三の協議要求に2年も無視しつづけ挙句2018年の大法院判決、
と財団解散、その上にレーザー照射謝罪もせず論点ずらしで逃げ回り、今回の
このざまだ。
7月1日からの韓国は火病って、一人相撲、自分の首に自分で縄を
懸けぶら下がっただけだ、日本には何の関係もない。
GSOMIA終了猶予も…日本、徴用工判決で圧迫「資産現金化時はさらに深刻」
中央日報/中央日報日本語版2019.11.24 10:1127
9月に国連総会参加のため米国を訪問した康京和長官がニューヨークの国連本部で
日本の茂木敏充外相と記念撮影をしている。
外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官は23日、韓国政府の
韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了猶予決定と日本側が輸出当局間対話
再開に応じたことと関連、
「大きな峠をどうにか乗り越えて作り出したものであり、これにより突破口ができた」と評価した。
日本の名古屋で開かれた主要20カ国(G20)外相会談に出席中の康長官はこの日、日本の茂木敏充外相と会談した後に韓国メディアと会い、
「両国の輸出当局間対話が開始されることは肯定的という評価が(会談で)あり、
輸出規制措置が速やかに撤回されなければならないという点を(日本側に)
明確にした」としてこのように話した。
続けて「われわれとしては輸出規制を撤回するための土台が用意された。
ひとまず時間を稼いだが時間が多いわけではない」とも話した。
強制徴用問題と関連して康長官は「互いに溝はあるが両国の当局間でしてきたことを
考え、今後継続して協議していくことにした」と話した。
しかし先月文在寅(ムン・ジェイン)大統領が日本の安倍晋三首相に直接提案した
両国間のハイレベル協議チャンネル開設などに対する言及はなかったものと
伝えられた。
康長官は「輸出当局と外交当局がそれぞれそれこそ善意の協議を進めて行くことで
(日本側と)合意した」と付け加えた。
日本外務省によると、茂木外相は会談で日本企業の資産現金化に対する懸念を示した。茂木外相は「もし(日本企業資産の)現金化がなされれば、韓日関係はさらに深刻な
状態となる。
韓国政府の責任で国際法違反状態を是正する必要がある」という趣旨の発言をした。
茂木外相は前日のGSOMIA終了猶予発表が出た直後にも
「現在最大の課題であり根本にあるのは徴用工問題だ。韓国に対し1日でも早く
国際法違反状態を是正するよう引き続き強く要求していくだろう」と話し、
強硬な立場を示唆している。
康長官と茂木長官は当初15分間会談する予定だったが、2倍を超える35分間に
わたり会談した。
康長官は「そんなに時間が過ぎたとは思わなかった。
とても真摯な雰囲気の中で話を交わした」と話した。
茂木外相は会談序盤に康長官と会って握手しあいさつを交わしたが、固い表情を
維持した。両外相の会談は今回が2度目で、茂木外相は9月の国連総会を
契機にニューヨークで開かれた韓日外相会談でも固い表情だった。
両外相はまた、会談で12月に中国で開かれる韓日中首脳会談を契機に
韓日首脳会談開催についても協議した。
康長官は「互いに会談ができるよう調整していくことにした」と説明した。
日本外務省も「韓日首脳会談開催に向け調整を始めることにした」と明らかにした。
2017年文大統領が就任した5月、5倍にも膨れたフッ化水素の行方不明は
どこいった。
日本の再三の協議要求に2年も無視しつづけ挙句2018年の大法院判決、
と財団解散、その上にレーザー照射謝罪もせず論点ずらしで逃げ回り、今回の
このざまだ。
7月1日からの韓国は火病って、一人相撲、自分の首に自分で縄を
懸けぶら下がっただけだ、日本には何の関係もない。
GSOMIA終了猶予も…日本、徴用工判決で圧迫「資産現金化時はさらに深刻」
中央日報/中央日報日本語版2019.11.24 10:1127
9月に国連総会参加のため米国を訪問した康京和長官がニューヨークの国連本部で
日本の茂木敏充外相と記念撮影をしている。
外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官は23日、韓国政府の
韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了猶予決定と日本側が輸出当局間対話
再開に応じたことと関連、
「大きな峠をどうにか乗り越えて作り出したものであり、これにより突破口ができた」と評価した。
日本の名古屋で開かれた主要20カ国(G20)外相会談に出席中の康長官はこの日、日本の茂木敏充外相と会談した後に韓国メディアと会い、
「両国の輸出当局間対話が開始されることは肯定的という評価が(会談で)あり、
輸出規制措置が速やかに撤回されなければならないという点を(日本側に)
明確にした」としてこのように話した。
続けて「われわれとしては輸出規制を撤回するための土台が用意された。
ひとまず時間を稼いだが時間が多いわけではない」とも話した。
強制徴用問題と関連して康長官は「互いに溝はあるが両国の当局間でしてきたことを
考え、今後継続して協議していくことにした」と話した。
しかし先月文在寅(ムン・ジェイン)大統領が日本の安倍晋三首相に直接提案した
両国間のハイレベル協議チャンネル開設などに対する言及はなかったものと
伝えられた。
康長官は「輸出当局と外交当局がそれぞれそれこそ善意の協議を進めて行くことで
(日本側と)合意した」と付け加えた。
日本外務省によると、茂木外相は会談で日本企業の資産現金化に対する懸念を示した。茂木外相は「もし(日本企業資産の)現金化がなされれば、韓日関係はさらに深刻な
状態となる。
韓国政府の責任で国際法違反状態を是正する必要がある」という趣旨の発言をした。
茂木外相は前日のGSOMIA終了猶予発表が出た直後にも
「現在最大の課題であり根本にあるのは徴用工問題だ。韓国に対し1日でも早く
国際法違反状態を是正するよう引き続き強く要求していくだろう」と話し、
強硬な立場を示唆している。
康長官と茂木長官は当初15分間会談する予定だったが、2倍を超える35分間に
わたり会談した。
康長官は「そんなに時間が過ぎたとは思わなかった。
とても真摯な雰囲気の中で話を交わした」と話した。
茂木外相は会談序盤に康長官と会って握手しあいさつを交わしたが、固い表情を
維持した。両外相の会談は今回が2度目で、茂木外相は9月の国連総会を
契機にニューヨークで開かれた韓日外相会談でも固い表情だった。
両外相はまた、会談で12月に中国で開かれる韓日中首脳会談を契機に
韓日首脳会談開催についても協議した。
康長官は「互いに会談ができるよう調整していくことにした」と説明した。
日本外務省も「韓日首脳会談開催に向け調整を始めることにした」と明らかにした。
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